ワンピースを着る生活が15年ぶりに復活!好きな服を諦めなくていい

こんにちは。三木真紀です。

 

今日は軽井沢プリンスショッピングプラザでショッピング同行でした!

秋物を見るにはちょうどいい気候かと思いきや、夏の陽射しに逆戻り。

 

 

ご一緒したのは70代のお客様。

アップデートプロジェクトをご受講くださっていますニコニコ

 

 

はじめてお会いしたのは今年1月5日。

「新年に相応しいイベントになりそうです」とスポットコンサルティングを受講されました。

この時点で、プロジェクトの受講をご検討くださっていて、その場で受講を決断されました。

 

 

プロジェクト募集の際には、個別相談(オンライン)を承っておりますが、直接会って話を聞いてみたくて、と仰っていました。

こうしたお考えの方とご縁をいただけるのは嬉しいことです。

 

プロジェクトの初回コンサルと同じ日に、お化粧品と髪型のお見立てもさせていただきました。

服を変える前に、髪型とメイクをアップデートしておくと、着こなせる服が変わります。

 

 

その後は、高崎でファッションのショッピング同行を2回、ご一緒しています。

 

 

 

今日の軽井沢では、新しいカジュアルスタイルにも挑戦していただきました。

 

 

こちらは、改まった場面にも対応できるワンピーススタイル。

ジャケットも希望されていらしたのですが、これはベストではないのと、着用するご予定まで余裕があるので、見送ることをおすすめしました。

 

 

変ではないけれど、ベストではない。

買うか買わないかを迷うところですが、必要な日が迫っていないのなら、妥協して買わない方がいいです。

 

特にセールになっているものは、「定価でも買うか?」を考えて、「NO」なら買っても着ない服になる可能性が高いです。

 

↑こちらは前回、高崎のショッピング同行で購入された無地のネイビーワンピース。

「この夏ワンピースを着る生活が15年ぶりに戻って、またワンピースにチャレンジしてみたいと思いました。」と仰っていました。

 

こうしたことはよく起こります。

仕事や子育てなどで、実用性重視な服選びをしてきたけれど、新しい服を着て過ごしてみると、それが好きなスタイルだったことを思い出して、また楽しめるようになる。

 

ファッションはアイデンティティと直結しますから、気持ちに合うものを選ぶことが大切です。

一時的に、ライフスタイルに合いにくい期間があったとしても、好きな服を着た時の高揚感は感覚が覚えているものです。

そのためにも、セルフイメージをアップデートしていけるといいですね。

 

同じプロジェクトを受講されている方から「70代の方も受講されているなんて素敵ですね。私も頑張ろうと思えます!」というお声もいただいています。

 

そうした方々の励みになるなら、とお写真の紹介をご快諾くださるYさん。

他にも数点ご試着いただきましたので、改めてご紹介したいと思います。

 

 

“似合う”の先の洗練へ 自分スタイルアップデートプロジェクト。

「こう在りたい」と思う自分のスタイルを見つけて、これからの人生をより素敵な方向へ歩んでいくための、3ヶ月間伴走型プログラムです。

 

【9月後半】に募集を再開いたします。

受講期間は、10月・11月・12月の3ヶ月間。

晩秋から冬物のお買い物に合わせてご受講いただけます。

 

 

ご予約やお問い合わせは、三木真紀公式LINEまたはメールで承っております。

 

 

軽井沢は紅葉が始まっていました。