求めているのは、経営者としての「説得力」× 女性としての「品格」
こんにちは 三木真紀です。
昨日は車のディラーに行ってきました。
ライフスタイルに合った働き方をしたい私は、待ち時間にパソコンを開きました。
新しく始動する『鏡の前で迷わない、私を磨く洗練プロジェクト』のブラッシュアップです。
ぶれない自分軸を見つけていただくために、何度もアップデートを重ねます。
手首にしているのは、腱鞘炎緩和のサポーター。

いよいよ、2月25日(水) 20:00より 公式LINE限定で、新プロジェクトの募集を開始いたします。
実はこれまで、女性経営者の方の新規受付は、一切お断りしておりました。
起業当初、銀座で活動していた頃からご縁をいただいた経営者や開業医の方々。
そして、故郷である群馬に拠点を移してからは、常に結果を求められる政治家の方々のブランディング。
私は常に、表舞台に立つリーダーを支える「黒子」として、彼らの伴走に全力を注いできました。
もちろん、新規の方を増やせば売上は上がります。
ですが、私を信頼して継続してくださる方々への恩返しのためにも、「無理をしてサポートの質を落とすこと」だけは、どうしても避けたかったのです。
けれど、多くの女性リーダーとお会いする中で、どうしても放っておけない想いが募っていきました。
お客様やスタッフのために、とコツコツと仕事の経験を積み上げて、周囲を牽引している。
それなのに、外見のことになると急に自信をなくし、「私なんて……」「地方だから、こんなものでいいんです」と、ご自身の輝きを「無難な服」の影に隠してしまう。
そんな女性たちの寂しげな表情を見るたびに、もっと私にできることがあるのではないか?と自問していました。
男性向けの「論理的な戦略」だけでは解決できない、女性特有のしなやかさや、内面から滲み出る品格。
それをどうすれば、今の時代に合う「存在感」として表現できるのか?
私は数年かけて、その答えを練り上げてきました。

今回のプロジェクトには、私が培ってきた「経営者としての説得力」をつくる戦略と、女性としての「洗練された品格」を宿すエッセンスを注ぎ込んでいます。
お届けするのは、単なるおしゃれのテクニックではありません。
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一歩踏み出した瞬間、周りの空気が変わるような存在感
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「私でいい」ではなく「私がいい」と、自分を心から肯定できる自信
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迷いから解放され、本来の自分と向き合える時間
仕事も、女性としての自分も、どちらも妥協したくない。
そんな、凛としていながらも、どこか一歩踏み出せずにいるあなたにこそ、この舞台裏を覗いてほしいのです。

本気で次のステージへ進みたい方のために、私が大切にしている「視座」を凝縮した特別なメッセージをご用意しました!
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受け取った瞬間から、あなたの未来を変える1通目のメッセージが届きます。